
開店すると同時に我が息子こんな物をぶら下げてきました。
うん?・・?・・ なんじや・・・そら? バナナ?・・・
ブログのネタに ・・・っと言って
インド原産で仏の手を思わせる事から「仏手柑(ぶつしゅかん)」と言われるそうです
YAHOOで調べると
仏手柑は、原産地のインドやその周辺のタイ・ビルマなどでは、
神社・仏閣に飾られています。
日本でも、京都のお寺などで飾るっているところがあります。
大阪や京都の商家では縁起物として扱われていて、正月に飾られる所が多く見られます。京都の家では、お正月に一番最初の井戸の水を主人がくみ上げ、その水でお湯を沸かし、そこへ仏手柑を刻んで入れ、香りを楽しみながらお湯をいただくという風習が残っているところもあるそうです。
活け花や、お茶の世界では、よく知られていて、活けて飾ったり、そのまま床の間に飾ったりします。茶席では、この仏手柑を砂糖漬けにしたものをお口直しのお菓子として出すこともあります。
だそうです
日南では、吉野方の農園で栽培されています。
まだ他の農園でも栽培されているかもしれませんが
つぎ またまた今年2回目のバラのお風呂
友人が「摘んでまでは持ってこん」
・・・で
行って蕾まで皆摘んできました。(何時までも咲かしておくと苗が疲れて来年咲かなくなるから)
~♪バスロマンの紀香さん・・・・♪~ になった様な至福のバスタイム


次の日は、干してポプリにしたいけどお天気はどうか?



新聞に、仏手柑(ぶっしゅかん)が写真入で載ってたよ。
名前に、柑ってつくぐらいだから、ミカンの1種で食べられ
るのかと思った。
お飾りにするんですねーー。
フルールさんち、来年はご利益があるかもね。
はい
ジャンボが当たりますように
ひたすら願っております